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暮らしを育む特集

幸せを呼ぶ北欧の「フクロウ」たち

幸せを呼ぶ鳥「フクロウ」をおうちに

世界中で愛されているフクロウは、古代ギリシアでは農業の守り神そして、女神アテネの従者でもあり、ヨーロッパでは知恵の象徴として親しまれています。
日本でも古くから神お使いと言われ、当て字で「不苦労」「富久郎」とか書いたりして縁起のいい鳥として昔から愛されています。

そんな世界中で愛されているフクロウですが、おしゃれな北欧テイストのガラスや陶器のオブジェはインテリアとして取り入れたいもののひとつでしょう。
北欧デザインの「フクロウ」をインテリアにプラスして福を呼びこんでみられませんか。
風水ではフクロウの置物を玄関に置くとよいともいわれます。

結婚祝い、引越し祝い、お誕生日などの贈りものにも最適ではないでしょうか。


置物
バード バイ トイッカ Barn oul(フクロウ・親)【iittala|イッタラ】はこちら>>
バード バイ トイッカ Owlet(フクロウ・子)【iittala|イッタラ】はこちら>>
バード バイ トイッカ Little barn oul(フクロウ・ヒナ)【iittala|イッタラ】はこちら>>
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食器
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バルサミコの分類商品は大きく分けて2種類

当店(ペイザージュ)で販売しているバルサミコは大きく分けて2種類あります。

どちらも、ぶとう果汁から作られる調味料ですが作り方に違いがあるものです。
簡単にいうと次のようになります。
ぶどうの圧縮汁を煮詰めて作っているもの = SABA(サバ)
ぶどうの圧搾汁をアルコールで酢酸発酵させたもの = バルサミコ酢
要するに発酵していないものと発酵させたものとの違いです。



健康食としても注目のSABA(サバ)。
熟成して酢になる前の、ぶどうの甘酸っぱい風味がそのまま凝縮されています。


SABA(サバ)とVincotto(ヴィンコット)の違いは生産地
SABA(サバ)と同じくVincotto(ヴィンコット)もよく聞きます。どちらもぶどうから作られる100%天然の甘味料です。

SABA(サバ)とは
ロマーニャ州モデナで作られる、トレッビアーノ種やランブルスコ種を使用しているのがサバ Sabaと呼ばれているものです。

Vincotto(ヴィンコット)とは
プーリア州で作られる、南イタリアの土着品種ネグロアマーロ種・マルヴァジアネーラ種の2種を使用しているのがヴィンコットと呼ばれているものです。


万能調味料としても活躍してくれるSABA(サバ)
SABA(サバ)は深みやこく、まろやかさがあり、味をしっかり決めてくれます。
いつものソテーでもSABA(サバ)を使うだけで、ちょっとお洒落な料理に変身です。
アイスクリームやヨーグルト、果物に。他にも、煮豚や和食の隠し味、カルパッチョやサラダのドレッシングなどに使える調味料なのです。

コンディメント バルサミコ SABA(サバ)4年もの (250ml)


バルサミコ酢
バルサミコ酢は果実酢の一種で原料がぶどうの濃縮果汁であることと、長期にわたる樽熟成が特徴です。
イタリアの特産で、アチェート・バルサミコといわれ、短縮してバルサミコとも呼ばれています。この意味は、イタリア語でaceto(アチェート)は「酢」、balsamico(バルサミコ)は「芳香がある」です。


・トラディツィオナーレ(伝統的なバルサミコ酢)は最低12年の熟成や、原料のぶどうの種類、その他細かな製法が法律で定められています。

・アチェート・バルサミコ
熟成期間が短い6年もの・8年ものなどがありますが、これらはトラディツィオナーレを名乗ったりDOP指定を受けたりすることはできず、ラベルの表記はaceto balsamico(アチェート・バルサミコ)となります。

・普及品
一般的なレストランや家庭で使うには高価になりすぎるため、熟成していないぶどう酢をもとに着色料や香料、カラメルなどを添加して作られる普及品が市場には出回っています。
とはいえ、味をできる限り高級品に近づけるため材料や工程にこだわったり、高級品には及ばないにしても3年~5年程度の比較的長い熟成を経たものもあります。
トラディツィオナーレやそれに準ずる品に比べると格段に安いですが、通常の食酢と比べればやはり高価なものです。これらは決して粗悪品というわけではありません。
必要量を小鍋に入れ弱火で煮詰める調理法で、普及品でもより高級品に近い味が得られます。
サラダなどのあっさりした料理には、熟成が浅く酸味が強い酢であることで逆に通常の酢に近い使い方をすることもできます。

バルサミコ4年もの (250ml)



SABA(サバ)やバルサミコ酢を北欧食器と合わせてプレゼントするのもお洒落ですよ♪

食卓を豊かに「バルサミコ酢」

バルサミコ酢は果実酢の一種です。

原料がブドウの濃縮果汁であり、長期に樽熟成されているのが特徴です。
バルサミコと一般的に短縮して呼ばれますが、イタリア特産のアチェート・バルサミコのことです。これは、イタリア語で「aceto/アチェート」は酢、「balsamico/バルサミコ」は「芳香がある」という意味だそうです。
DOP(品質認定表示)に定められた伝統的なバルサミコ酢の製造は、イタリア国内でもエミリア・ロマーニャ州のモデナとレッジョ・エミリアの2地域のみに限定されています。

日本のスーパーなどには大量生産されたバルサミコが多く輸入されて販売されています。これは熟成されていないブドウ酢を主体に着色料・香料・カラメルなどを添加し、大量生産によって作られた普及品が出回っていいます。
これを使ってガッカリされ、バルサミコは酸っぱいだけと思われている方も多いのではないでしょうか。

ペイザージュでお勧めしている商品をお試しいただくとイメージが変わってくると思います。
サラダにドレッシングのようにかけるほか、肉料理や魚料理、アイスクリームやヨーグルト、果物になどいろいろな使い方ができます。
そのうえ、ポリフェノールが黒酢の約3倍も含んでいますので、抗酸化作用で血液をサラサラにしたり、肝機能を向上させたり、美肌効果もあるなどが期待でき優れた調味料なのです。

プレゼントしても喜んでいただけること間違いないですよ♪



コンディメント バルサミコ SABA(サバ)4年もの (250ml)バルサミコ4年もの (250ml)

イッタラ 2016年の新色はエメラルド

New glass colour emerald(エメラルド)

この鮮明な色は、1932年にアイノ・アールトコレクションにおいて注目されました。
この新しい色エメラルドは過去に影響を受けて決定されました。
この宝石のような色は、ガラスのオブジェクトにノスタルジックでもあり、豪華な感じを与えます。
それはイッタラの各種カラーの取り合わせに力を促し、他の色をそれと共に輝かせてくれます。
エメラルドは、家に洗練されてさわやかなオアシスをもたらし、ピンク色をほのめかすことによってより生きてきます。
それは、年を通して使われることができるグリーンです。常緑植物であなた自身のオアシスをつくってください。

新色のお買い求めはペイザージュでお待ちしています。


イッタラのエメラルド カラー商品はこちら >>


イッタラ エメラルド カラー

カトラリーの選び方

カトラリーの選び方

カトラリーは、ブランドを統一してテーブルにお洒落に並べることを考えて選ぶといいでしょう。
下記をご参考に、お気に入りのアイテムを見つけてください。


テーブルナイフ
コース料理ではメインディッシュ用に使われることが多いナイフで他のナイフより大きいサイズです。
肉料理は勿論のこと、ソースが少ない魚料理にも使われます。
レストランによってはオードブル用にも使われます。


テーブルフォーク
コース料理ではメインディッシュ用に使われることが多いフォークで他のフォークより大きいサイズです。
ナイフと同様に肉料理・魚料理どちらにも使われます。
レストランによってはオードブル用にも使われます。


テーブルスプーン
コース料理ではメインディッシュ用に使われることが多いスプーンで他のスプーンより大きいサイズです。
ブイヤベースなどのスープ仕立ての魚料理やシチューなどの肉料理に使われます。
また、メインディッシュではありませんが、スープにも使われます。


デザートナイフ(ディナーナイフ)
テーブルナイフよりも小ぶりなサイズです。
デザートレストランやカフェではデザートでよく使われることが多いですが、デザートだけではなく、オードブル、チーズ用としても使われます。
一般のレストランではオードブルも本格的な料理が多いためテーブルナイフが使われ、こおナイフはデザート用として使われることが多いようです。
なお、フォーマルなセッティングでは、テーブルナイフとデザインを統一されることをお薦めいたします。
◎ご家庭ではステーキ、ハンバーグなど用に日本人に適したデザートナイフ(ディナーナイフ)がいいでしょう。


デザートフォーク(ディナーフォーク)
テーブルフォークよりも小ぶりなサイズです。オードブル、チーズ用としても使われます。
ナイフが必要ないデザートの時は、デザートフォークとデザートスプーンがセッティングされます。
フォーマルなセッティングでは、テーブルフォークとデザインを統一されることをお薦めいたします。
◎ご家庭ではパスタやハンバーグ、サラダなど用に日本人に適したサイズのデザートフォーク(ディナーフォーク)がいいでしょう。


デザートスプーン(ディナースプーン)
テーブルスプーンよりも小ぶりなサイズです。
ソースの多いオードブルやスープ仕立てのオードブルにも使われます。
ムースのようなデザートではデザートスプーンのみセッティングされることもあります。
フォーマルなセッティングでは、テーブルスプーンとデザインを統一されることをお薦めいたします。
◎ご家庭ではカレーやピラフなど用ににほんじんに適したサイズのデザートスプーン(ディナースプーン)がいいでしょう。


スープスプーン
テーブルスプーンよりスープをすくう部分の径が大きく、長さが短くなっていて、スープを飲むのに適した形状をしています。
また、スープを飲むとき、口にスプーンの先端を直角に当てられる方は、先端が細くなっているテーブルスプーンの方が適しているかも知れません。


ティースプーン
カップ&ソーサーに添えられるティー用のスプーンです。
フォーマルなセッティングではテーブルスプーンと同じデザインを統一されることをお薦めいたします。
◎ご家庭では色んなデザインのスプーンを用意しておき、カップとデザインの組み合わせを楽しむのがいいでしょう。


コーヒースプーン
普通のカップ&ソーサーに添えられるコーヒーのスプーンです。
フォーマルなセッティングではテーブルスプーンと同じデザインを揃える事をお薦めいたします。
◎ご家庭では色んなデザインのスプーンを用意しておき、カップとデザインの組み合わせを楽しむのがいいでしょう。


デミタススプーン
コーヒースプーンより小ぶりで名前の通りデミタスカップでエスプレッソなどを飲む場合に添えられます。
フレンチレストランやイタリアンレストランでは食後にエスプレッソを出すのが一般的なので必要となります。
◎ご家庭ではエスプレッソ用のカップ&ソーサーと組み合わせて楽しむのがいいでしょう。


ケーキフォーク
ティースプーンと大きさを揃えたフォークです。
フォークだけで食べられるケーキをお出しするだけでしたら、ケーキフォークで充分です。
本格的なデザートをお出しする時は、デザートナイフ、デザートフォーク、デザートスプーンが必要になります。
フォーマルなセッティングをする時はテーブルフォークとデザインを統一されることをお薦めいたします。


バターナイフ
バターをバターディッシュから取分けるのに使います。
ご家庭ではそのままバターナイフでパンにバターを塗ることにも使います。
フォーマルなセッティングをする場合、テーブル毎にバターディッシュと一緒にセッティングする必要があります。
またテーブルナイフとデザインを統一されることをお薦めいたします。


バタースプレダー
バターディッシュからパン皿に取分けたバターをパンに塗るのに使います。
フォーマルなセッティングをする場合、テーブルに着席する人全員にバタースプレダーをセッティングする必要があます。
フォーマルなセッティングではテーブルナイフとデザインを統一されることをお勧めいたします。


アイスクリームスプーン
アイスクリーム用のスプーンです。
アイスクリームがすくい易くなっています。
フォーマルなセッティングではテーブルフォークとデザインを統一されることをお薦めいたします。


※デザートシリーズは、いかにもメロンなどデザートを食べるカトラリーのように思いがちですが、元々海外で生まれたものですので、手のサイズや口も大きくない日本人にはデザートシリーズがディナー用として適している場合が多いので名前に迷わされないようにしましょう。


お勧めのブランド

「SUNAO」のカトラリーはこちら >>>

「クチポール」のカトラリーはこちら >>>

ティーマの生い立ち

イッタラのティーマは、カイフランクの名作であるアラビア社のキルタを原作として作られました。

キルタは、多くの一般の人たちに美しくて使いやすい陶器として愛されて使われてきました。

1974年に愛されながらも残念ながら生産終了となってしまいましたが、1981年にイッタラ社でティーマという名前で新しいキルタが誕生したのです。
食器を同じのシリーズで統一する必要もなく、他の食器とも組み合わせやすいことがキルタの人気の理由でした。

ティーマは、キルタの良さを受け継ぎながらも、キルタよりカジュアルでカラフルなのに落ち着いた雰囲気のより誰でも使いものになっています。

お部屋のインテリア

北欧インテリア

シンプルな中にも個性を大切にされる北欧好きの方にあなたの気持ちを込めてギフトを贈りませんか。

「長く過ごすことが多いリビング」

北欧の冬は、長く、暗く、厳しいものです。
北欧の人々は、心身を健康に保つために居住空間に小さな工夫を凝らして、快適に過ごせるように室内を設えます。

内装は、白い壁と天井にナチュラルテイストのカラーやモノトーンの床に、家具や照明等のインテリアアイテムは、シンプルでモダン、明るいカラーのものを。
心も身体も温もるような、ファブリックや小物、装飾品をプラスして、居心地の良い空間を作ってみませんか。

例えば壁には、フィンランドらしいムーミンのファブリックパネルなどいかがでしょう。 また、2014年秋から半年ごとに出てくるARABIA/アラビア「ムーミンツリー」を増やしていくのも楽しみが有っていいですね。
照明はレクリントのペンダントを吊るすだけで雰囲がでてきます。
キャンドルホルダーのイッタラ キビ(Kivi)でキャンドルを焚くものお洒落ですね。
棚やテーブルの上にリサラーソンの陶器をさり気なく置いてもいいですね。
あなたらしい雰囲気を作っていきませんか。

ペイザージュではこれらの商品を通販でもお届けいたします。


贈って喜ばれるテーブルウエア

>>> 北欧食器のギフトはペイザージュ 柳井で <<<

北欧食器と言って誰もが耳にしたことがある名前はイッタラ、アラビア、ロールストランドではないでしょうか。
これらの名前は、すべて北欧食器を代表する陶器メーカーのブランドなのです。 暮らしの中で考えられた使い易いデザインと共に、北欧らしい色使いや絵柄が魅力を倍増させてくれます。
ペイザージュも北欧の精神に見習い、使い捨てではない、時を経て長い間使いこまれてゆくものを提案しています。
量販店にあるものと比べると決して安くはありませんが、それに見合って毎日の食卓を特別な時間へ変えてくれるものと思います。
ペイザージュでお手に取っていただき、カタログでは感じえないサイズ感や色合いが気に入ったものと出会うことができましたら、ぜひご自宅へ迎え入れてください。
また、ペイザージュではネットショップでの販売も行っています。
イッタラ、アラビア、ロールストランドのブランドでネットショップに掲載していないものもございます。
在庫の無いものはお取寄せもできますので、メールや電話でお問合せください。

ギフトやお中元,、お歳暮はもとより、内祝、引き出物、お誕生日の贈り物のお手伝いをさせていただきます。

ペイザージュではこれらの商品を通販でもお届けいたします。


オリーブオイル・紅茶

エキストラバージンオリーブオイルも色々

イタリア産のオリーブオイルについて

健康志向から需要が拡大しているオリーブオイルですがなかでも、生の実から油分だけを搾った「バージンオリーブオイル」の最高品質のものは「エキストラバージンオリーブオイル」と言われ大人気です。
ところが、最近は世界規模でエキストラバージンオリーブオイルの偽装がまん延しているそうです。
オリーブオイルの「エキストラバージン」は「偽物」ばかりとか、スーパー陳列の8~9割は国際規格に合っていないとかよく聞きます。

オリーブオイルほどニセモノ商品が合法的に横行しているのが多いのだそうです。特に日本は海外に比べてニセモノ率が高いそうです。 エキストラバージンオリーブオイルはIOC(国際オリーブ協会)基準を満たしたものを選ぶのが基本です。
しかし、日本はIOCに加盟していないため独自の規定で加工しているのだそうです。

つまり日本はIOC基準に満たないものでもエキストラバージンと勝手に名乗ってもいことになります。
いいかげんな日本国内規格とIOCの定める厳格な国際商取引基準との間には、大きな違いがあるのです。

国際オリーブ協会(IOC)により、エクストラバージン・オリーブオイルとは「オリーブの樹の果実から、機械的あるいは他の物理的処理方法だけを用いて絞られた油であって、その変質に結び付くような(高い)温度条件下で処理をしてはならず、また、洗浄や静置(上澄み分取)、遠心分離、ろ過以外の処理をおこなっていないもの」であると規定されています。

それでは、輸入のエキストラバージンオリーブオイルなら安心して買えるのかというとそうでもないようです。
世界のオリーブオイル業界は、日本人が考えている以上に偽装が多い業界だそうです。

やはり、信頼できる商品を選ぶのが一番だということです。

一概には言えませんが選ぶポイントは次です。

①酸化条件の少ないものを選ぶ。
原産地でボトリングされたもので、暗い遮光ビンのもの。

②ラベルを見る。
オリーブオイルはオリーブジュースといわれるほど、鮮度が重要になってきます。 収穫してからいかに早く搾油しているか(理想は数時間以内)がポイント。

IOCとは別に、EUが生産地認証制度として、EUの定める統一ラベルが次のものです。
この認証制度マークがあると信用できる一つの目安になります。


「D.O.P」や「I.G.P」の認証制度マーク

「D.O.P.」とは

イタリア語で書くと、"Denominazione di Origine Protetta"の頭文字で、「デノミナツィオーネ・ディ・オリジネ・プロテッタ」と読むのだそうです。
日本語では「保護指定原産地呼称」と呼ばれています。
原産地が明確な商品に与えられる政府が認証する制度のことです。
D.O.P.認定を受けた製品は原材料・製法・品質・風味のどれをとっても高い水準であることが広く認知されているため、美味しくて安全な「本物」を安心して入手するための指標となっています。


本物のエキストラバージンオリーブオイルは「軽やかな」ものから、「苦・辛い」もの、「青々しい」もの、「フルーティ」なもの、いろいろありますので、お好みで選んでください。

さらに、酸化が0.8%以下で最高級な品質のものを「エキストラ・バージン・オリーブオイル」に分類されます。
オリーブの風味がしっかりと楽しめ、栄養価も高いオイルになります。


「BIOマーク」(Biologico)とは

『有機栽培』を認証するマークのことです。



ペイザージュで販売しているフレーバーティは、「マダムクリス」ブランド

フランスでは、ストレートティーはもちろんのこと、「香りの国」と言われるように、独自の着香技術を駆使したフレーバーティーがよく飲まれています。
多くのパティシエがフランスへ修行に行かれるように、元々の材料に加工を施し新しいもの・新しい価値を創出する芸術的文化がフランスには根付いています。
その作品のひとつがフランス産のフレーバーティーです。
もともとのお茶の良さを損なわず、天然由来の香料のみを使用し、花びらや果実などを加え、絶妙なバランスを保った真にお茶の芸術品が完成されるのです。


■本場の紅茶をそのままに

フレーバーティー(着香茶)やフルーツ・ハーブティーは、世界有数のサロン・ド・テやパティスリーに納入しているフランスの老舗ティーカンパニーから直輸入されたものです。
本場パリのサロンで楽しめる紅茶をそのままお楽しみいただけます。

■フランスグラース産紅茶用天然香料を使用した本物志向 そのフレーバーティーやフルーツティー・ハーブティーは全てナチュラル材料使用の本格商品です。
長年研究しつくされたフランスグラース産の紅茶用の天然香料が使用され、茶葉の品質を損なわない自然なバランスがマダムクリスティーの特徴です。



イッタラ ティーマの色選び

イッタラ(iittala)ティーマ(teema)の色選び

和食器、洋食器など様々な色合いや材質の器がありますが、イッタラのティーマは本当に使い易い食器です。

色選びはご家庭それぞれの好みによりますが、最初は全てホワイトで揃えることをお勧めします。なぜなら、食材が一番はえるのがホワイトと思うからです。食材によってはブラックもいいと思います。

使いやすく飽きないのはホワイトです。

何を揃えるかですが、17・21(23)・26cmのプレートと15cmのボウル、カップ&ソーサーでしょうか。カップ&ソーサーのソーサーは15cmのプレートとしても使えます。
イッタラのティーマは、オーブンでも使えるタフなところが魅力ですね。

日々使って、もし割れたりしてもすぐに購入できるティーマも魅力の一つです。 ティーマを色で遊ぶとしたらマグカップでしょうか。ホワイト、ブラック、ブルー、ターコイズ、パールグレー、セラドングリーンの定番カラーがあります。

それから器ではないのですが、色んなランチョンマットと組み合わせても楽しめます。

ぜひ、イッタラ ティーマで食事をお楽しみください。

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